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缶のまわりのこと

お菓子のミカタの菓子缶をご使用いただいている洋菓子店さまの声や
缶にまつわるあれこれをご紹介します。

NEWS2017-11-17

お菓子のミカタNEWS!!

ヒュッグリ市にご来店いただきありがとうございました!

2017年11月11日、東京都江東区にあるお洒落なイベントハウスThe Fleming Houseにて開催された「HYGGELIG MARKET(ヒュッグリ市)」に出店いたしました。デンマーク語で心地のいい時間・場所をいみするHYGGE(ヒュッゲ)の通り、イベントには飲食も雑貨も遊びもあり、とてもたくさんの人が集まった素敵な1日でした。

お菓子のミカタは今回、缶の中に実際にお菓子を入れて一般の方へ販売するという、初めての経験!お洒落な出店者さんが並ぶ中でかわいい缶と美味しいお菓子たちも負けずにお客様の目を引いていました!

 

販売したのはいつもお菓子のミカタ缶を使ってくださっている、仲良しな洋菓子店さんのお菓子缶4種類!

大阪のモンガトウさんの、キッチン缶に入った「ラングドシャ」。キッチン缶の雰囲気にぴったりなアットホームな安心の味ラングドシャがたっぷり入った一缶です。

新潟のHAPPY SUGERさんの、ブーケ缶に入った「お花のジャムクッキー」。白くてキュートなブーケ缶そのもののような、白いお花のアイシングクッキー。1つ1つに厚みがって食べるのが勿体無い一缶です。

千葉のタマミィーユさんの、エンジェル缶に入った「ミロワール」とスズラン缶に入った「スズランの雫」。フランス語で鏡を意味する古典菓子ミロワールが、レトロで繊細なデザインのエンジェル缶とマッチした一缶。スズランの雫はタマミィーユさんがスズラン缶のために作った、スズラン形のマカロンラスク。二つとも缶とお菓子が完璧にマッチした外からも中も楽しめる菓子缶です。

足を止めてくださった皆様がお菓子を口に運んで「美味しい!」「缶とお菓子が同じデザインでとってもかわいい!」と喜んでくださいました。

 

ご来店いただいた皆様本当にありがとうございました。今回は私たちお菓子のミカタにとってお菓子入りの缶を販売するという初の経験。日頃のお菓子屋さんのお仕事をほんのちょっとだけ経験できた貴重な1日でした。今後は今回の経験を活かして洋菓子店さんのお仕事がもっと楽しくなるような缶販売を目指して頑張ります!