心に残った絵本 『このあと どうしちゃおう』
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
本日は、僕が読んでみて心に残った絵本を紹介するコーナーです。
今回紹介するのはコチラ。
▼ヨシタケシンスケさんの絵本 『このあと どうしちゃおう』

しんじゃったおじいちゃんが残した
しんだ後の世界のことを描いたノートのお話。
おじいちゃんのノートはユーモアがいっぱいで
クスッと笑えることばかり。
だけど、そんなノートを見て孫が思ったのは
『しんじゃった後のことより
生きてるうちにやりたいことの方が大事』
ってこと。
笑いあり 考えさせられることあり の
ホッコリしちゃう素敵な絵本でした♪
「僕のおじいちゃんも
天国で元気にしてるんだろうか…。」
読み終わった後
ふと そんなこと考えてました(笑)。
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
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