”つながり続ける”が これからのスタンダード
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最終更新日:2016/02/03
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こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
さてさて、今日は親友たちとご飯を食べに行ってたんですが、そのお店で撮った一枚の写真。
▼全員スマホを持ってFacebookの友達申請中(笑)
お店のオーナーもスタッフさんも、お客である僕と僕の親友も、全員Facebookのアカウントを持っています。
このお店には初めていきましたが、お店のスタッフさんと元々友達だったこともあって、初対面のオーナーさんともFacebookの友達になりました。
モノやサービスを提供する人 と 提供される人、両者がSNSを通じてつながり、それ以降 つながり続けていくっていうのがこれから当たり前になっていくんだろうなぁと、写真を見てあらためてそんなことを思います。
つながり続けることで興味を持ってもらったり好きになってもらったり、そういうチャンスが目の前にあり続けるワケですよね。まぁ、逆もまたしかりですが(笑)。
”お店や会社とつながるんじゃなく、そこで働く人と双方向でつながる”
これからのビジネスには、 『お店や会社の発信より、やっぱり個人の発信が重要になっていく』 と、ふとそんなことを思う今日この頃です。
今日もブログを見に来てくれてありがとう!
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
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