SNS上で存在感出すために必要な3つのコト
公開日:
:
Web & ソーシャルのはなし, 好きなコト, 思うこと, 洋菓子店の情報発信, 洋菓子店の販売促進 オリジナル缶, お菓子の缶, お菓子パッケージ, ソーシャルメディア, ビジネス, マーケティング, 好きなこと, 洋菓子店の販促, 缶メーカー, 考え方
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
挨拶回りから返ってくると、挨拶に来て下さったお客さま達と話をして、気付けば夕方を迎えていました。って、あ、新年早々 僕が挨拶しかしていないって話はホントどーでもよかったですね。
SNS上での存在感の出し方
さてさて、SNS上でも「存在感を出す」って、ビジネスをやってく上でとてもだいじなことですよね。
SNS上で存在感を出すためには、接触頻度を上げて覚えてもらうって意味で 顔出しや投稿回数を増やすってことも大事ですが、何より大事なのはSNS上に「イメージしてもらい易い自分」を出すことです。
そして、その「イメージしてもらい易い自分」を出すために、
1.立ち位置(本業とか背景)
2.好きなモノゴト(趣味とかフェチシズム)
3.人柄(考えとか想い)
っていう3つのコトが必要だと僕は考えています。
例えば…
<大阪府東大阪市在住 39歳 S水さんの場合>
1.お菓子の缶缶工場の社長
2.フットサルと絵本好き
3.時々面白いけど、だいたいフツーの人
<神奈川県大和市在住 49歳 K村さんの場合>
1.美容室経営者でコンサルタント
2.サッカーと三度のメシが大好き
3.毒はくし ご飯の食べ方汚いけど、メッチャ優しい人
個人情報のため名前はイニシャルにしていますが、SNSで繋がりのある人なら一発で誰のことかイメージできるかと思います。
この3つがあって初めて、SNS上でその人の存在が浮かび上がり、見てる人に「あ、この人こういう人なのね」と認識してもらえるんです。
そしてこの前提があって初めて、周りの人たちとのコミュニケーションがはじまり関係性が深まっていくと僕は考えています。
ということで最後は告知です
と、そんな 『SNS上で存在感を出すために必要な3つのこと』 について簡単にお伝えしてみましたが、さらに存在感を際立たせるにはどうしたらいのか!?も含めた詳しい話は1月19日のセミナーでお話したいと思います!!
って、1月19日に自分が話すのを忘れそうになってましたが、
さっき思い出したので
しっかり話しますっ!!
ということで、気になる方は今すぐコチラをチェック!!
↑ 画像をクリックルするとFacebookのイベントページに飛びます。
僕のやってきたことを楽しくお伝えさせてもらうので、よかったらどうぞ~♪
今日もブログを見に来てくれてありがとうございます!
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan
関連記事
-
-
学生さんたちに伝えたいこと
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 気がつくと夕方になっていることが多々あります
-
-
お客さまと『どういう出会い方をするか?』はちゃんと考えた方が良い
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は朝からノートとにらめっこしてました。(
-
-
ディズニーランドやUSJでもやってる お菓子の缶の並べ方
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 実は一昨日の夜から風邪ひいて体調崩してて、今
-
-
なぜソーシャルリーダー達は各業界で活躍できるのか?
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今さっき沖縄から帰ってきました。 日焼
-
-
一つだけでは成果は得られない
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は午後から神戸のお客さまのところへ♪神戸
-
-
停滞しているブログを再開させる方法
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 昨日は夜の10時から所属するフットサルチーム
-
-
~SNS時代~ 今までの常識は常識ではない
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 昨日はスゴ腕コンサルタントの方と、行きつけの
-
-
洋菓子店の商売繁盛に必要なコト
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 クリスマスも終わって洋菓子店の菓子職人さんや
-
-
好きな人と仕事をするために必要なコト
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 台風が近づいてきているせいか、今日の東大阪は
- PREV
- 今年はこんな1年にしようと思ふ
- NEXT
- 今年も出しますニュースレター







