急所を突く一言を活かすのは聞き手の気持ち次第
公開日:
:
最終更新日:2016/02/16
Web & ソーシャルのはなし, おもしろかったはなし, 友達のこと, 好きなコト, 思うこと ソーシャルメディア, ビジネス, ブログの書き方, マーケティング, 好きなこと, 缶メーカー, 考え方, 遊び
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
懇親会に行きたくて仕方ありません。って、あ、勉強会の後の懇親会が好きなのに、ここ最近その場に満足に参加できていないって話は、ホントにどーでもいいので二度としません。
至高の学び
至高塾!!
さてさて、本日は北は北海道、南は沖縄まで、今 全国で話題騒然の ”メンタルブログ塾”、『 壁下 至高塾 』にサポート講師として参加させていただきました!!
▼ジョブズを彷彿とさせる、塾長のプロジェクターいらず講義
サポート講師の仕事はとても簡単なお仕事で、主催者の壁下先生の忘れ物を車まで取りに行ったり、コンビニにメモリースティックを 買いに行かされ …いや、買いに行ったりします。
▼サポート講師の重要な仕事である パシり 買い出し
壁下塾長は、塾中に受講者を想っていろんな言葉を投げかけられます。
「寝てるんかいって思うほど目が細い」 とか
「実際に会ったら全然おもんないけど文才ある」 とか
ホントに想ってるのか定かじゃないですが、一説によると想っていると言われています。
中には時々急所を突くような言葉を投げかけたりしますが、僕が思うに、それはすべて ”試され時” なんだと思います。
何かを他人から投げかけられた時、それをただの戯言とするか、成長のための糧とするのか、聞き手の受け取り方しだいで、結果は大きく変わるんだと思います。
『とにかく一旦飲み込んでみよう!ダメなら吐き出せばいいんだから!!』
塾長の指導を見ながら思ったのは、概ねそんなことでした。
言いたいことは以上です。
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan
関連記事
-
-
SNS時代の ”印象に残る人” の条件
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 SNSの発信で屋内なのにマフラー巻いてる写真
-
-
Instagramを更新する時に意識していること
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 来週 僕の会社で行われるセミナーが、楽しみで
-
-
日本にただ一つしかないコンビニ
こんにちは!菓子缶ヒーローフツー社長の清水です。 台風が近づいて来ていて、お天気がチョー荒れ模
-
-
「売りたい!」 より 「役に立ちたい!」 だと思う
寒ぅ―――――っ!!あ、すいません。寒いのが苦手過ぎて、取り乱してしまいました。 あ、こんばん
-
-
自分たちの仕事の”軸”を考える
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。。 ようやく春の兆しが!って思ってたら、また冷
-
-
新しいモノゴトをはじめる時、自ら発信することはマスト!!
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 あっ!・・・というまに1週間が終わってしまい
-
-
サッカー日本代表のテレビ中継で気付いた松木さんのスタンス
こんにちは!サッカー大好き野郎の清水です。 朝起きたら昨日書いたブログのいいね!が200超えし
-
-
顔つきあわせないからこそ言葉選びが大切
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は朝からダラっとしてました。って、あ、夏
-
-
企業に必要な思想について思うこと
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 刺激的な日々を過ごしています。って、あ、前日
- PREV
- 大事なことは強い気持ち
- NEXT
- 真剣フットサル ~僕らの現在地~ 【前編】









