いつの時代も”楽しい”は変わらない
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
今日は朝から公園に行って子供たちとアスレチックで遊んだりサッカーしたりと、僕と子供 どちらのスタミナが先に切れるかの勝負でしたが、あえなく僕がギブアップ(笑)子供のスタミナ&集中力って底なしですね。あ、僕のスタミナと根気がないっていう話はどーでもよかったですね。
子供との遊びで思うこと
世の中いろんなモノゴトが進化発達してきてゲームやらなにやら、子供の遊びも変化してるのかなぁと思うこともありますが、こうして公園で遊んだり、キャンプ行って虫取りや魚釣りをしたり、僕が子供の頃にやってた遊びを楽しむ子供たちを見ていると、時代は変わっても楽しいと感じるモノゴトはさほど変わらないのかなと思ったりもします。

小学生の息子のクラスでは”けん玉”が流行ってるそうです(笑)
上達して誰かに褒めてもらえること、一人で黙々と熱中できること、友達とワイワイ楽しく盛り上がれること、子供の頃盛り上がった遊びにはそんな要素があったように思います。あ、でもこれって子供も大人も関係ないのかも知れませんね。
いつの時代も人の心を動かす要素は変わらない。仕事において、デジタル化 著しい世の中にアナログ的モノづくりで”楽しい”を創り出すことはできるのだ。いや、むしろそういうアナログ的要素が将来さらに貴重希少な存在になるのである。まあ、でも貴重希少なモノも黙々とつくっているだけじゃ誰も気付いてくれないだろうから、結局はモノの価値を自ら発信し続けて行く必要があるんやろうなぁ。(以上、【清水の独り言】より抜粋)
(いや、コレ抜粋するほどの言葉じゃないから―――っ!!!)
遊びの要素、楽しいを見出せる感性はこれからも大事にしていかなきゃなぁと、そんなことを思う連休中日の今日この頃です。
さ、感性を磨きつつ連休も楽しもう♪
今日もブログを見に来てくれてありがとうございます!
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
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