僕の友達には覚えておいてもらいたい Facebookのコメントマナー
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
昨日、親友からUSJのお土産に百味ビーンズなる世にも恐ろしいお土産をもらいました。ハナクソ味やゲロ味、ミミズ味などの聞いただけで大人は震えあがり、子供は狂喜乱舞する、インパクト抜群のお土産です。調子に乗ってチャレンジし過ぎて、最後は家族 5人のテンションがゼロになったのはココだけの話です。って、あ、僕の「友達からのハンパないお土産」の話はどーでもよかったですね(笑)。
ソーシャルメディアでのやり取り
さてさて僕は日々友人たちとFacebookで交流していて、友達の投稿にコメントしたり、逆に僕の投稿にコメントが来たりと、そのほとんどは楽しくおもしろいやり取りです。ただ、そのコメントのやり取りでホントに稀に 「 ・・・。。。 」 と困ってしまうことがあります。
どんな時に困るかというと
投稿にタグ付けされた人に
まったく配慮のないコメントが来た時
です。
友達の友達への気遣い
あ、誰もタグ付けしないで、自分ひとりの投稿に対しては 「キモイな」 とか よっぽど酷いコメント以外は受け入れますが、やっぱり自分以外の人がタグ付けされているのに、その人にまったく配慮のないコメントがあると、それってどうなんやろうなって僕は思ってしまいます。
配慮のないコメントが来ると、投稿でタグ付けしてしまった相手に対して申し訳なくなるし、タグ付けされた人も疎外感を感じてしまう気がします。
例えば友達と一緒に居たら 自分の知らない人がやって来て、一緒にいた友達と話し出し 延々内容のわからない話を聞かされたら、おもしろくないどころか やって来た人もろとも友達の印象も悪くなってしまうように僕は思います。
まわりを気遣うコメントマナー
そういう意味で友達のFacebookの投稿は、 「誰がタグ付けされているのか?」 ちゃんと確認した方がいいし、コメントする時は写真や投稿文の内容に関係のあることを書くのがマナーなんじゃないかと思います。
Facebookの中でも、リアル世界のように会釈や目配せなど、相手を気にするそぶりが見せれたらいいんですが(笑)、それができない以上は誤解が広がらないような行動をとった方がいいよなぁって思います。
”空気を読む” とか ”配慮” とか、かなり個人差のあることなんで難しいのかもしれませんが、僕の友達にはそういう配慮はしてほしいです。だって、直接繋がりがなくっても、自分の大好きな友達同士のお互いの印象は良いに越したことはないですから。
今日もブログを見に来てくれてありがとうございます!
リアルもソーシャルも『相手を気遣う』って大事なことだと思う今日この頃です♪
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan
関連記事
-
-
モチベーションの低い時にブログを書くコツ
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日はトライアスロンの大会に出場するため、鳥
-
-
あなたがやらなきゃ誰がやるの!?
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 あの日以来、心も体もなかなか休まりません。っ
-
-
黒子も発信できる時代
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 昨日は3週間ぶりにフットサルをして、朝から体
-
-
お店や会社の色を考える
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 体がガチガチです。って、あ、先日整骨院の先生
-
-
発信にはしっかり言葉を添えよう
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 11月11日はポッキーの日と聞きました。って
-
-
今どうしてもお伝えしたい心のベストテン第一位
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の僕です。 香川から東京、そして大阪へ戻ってきました。って
-
-
お菓子のミカタ ニュースレターを発送しまーす
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 そろそろ自転車に乗ろうかと考えています。って
-
-
お菓子屋さんにとっての正義の味方になりたいのです
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 ふぅー。毎日が怒涛のように過ぎ去っていき、気
-
-
会社やお店の発信力を高めるために必要なこと
どーも!昼ごはんにソーキそばとカレー沖縄そばを食べていまだ満腹の清水です。 とある事情のため、
-
-
人はそれを”シンクロ”と呼びます
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 朝からリポビタンDを飲んで、昨日までの疲れと
- PREV
- 新しいモノを創る時に僕がやっているコト
- NEXT
- 今日どーしてもお伝えしたいコト







