忘れられないための発信
公開日:
:
最終更新日:2015/12/15
Web & ソーシャルのはなし, 好きなコト, 思うこと, 洋菓子店の販売促進 ソーシャルメディア, ビジネス, マーケティング, 好きなこと, 洋菓子店の販促, 缶メーカー, 考え方, 製造業, 販促, 販売促進
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
忘年会シーズン到来でコンディション不良が続いているアラフォーアスリートです。って、あ、コンディション不良を自覚しているにも関わらず改善に取り組んでないって話はホントどーでもよかったですね。
ビジネスに必要なのは ”発信の継続”
さてさて、発信することって とても大事なことで、ビジネスを続けていくなら絶対にやり続けていかなければならないことだと思います。
ブログ書いたり、Facebookやトゥイッターで発信したり、チラシやショップカード、ニュースレターもそうかもしれません。
▼無料で発信できるツールはたくさんあります

リアルの チラシ や ショップカード も発信できるツールの一つです。
お客さまの役に立つため、お客さまを喜ばせるため、発信の目的はいろいろありますが、やっぱり 『お客さまに覚えておいてもらう』 のが、一番の目的じゃないかと思います。
僕は仕事柄、洋菓子店さんのことを考える時間が、一般的な人よりも多いですが、正直フツーに生活していて洋菓子店のコトを思い出すことなんて一日のうち一瞬あるかないかだと思います。
何も発信しなければ、自分たちのコトを思い出してもらうチャンスなんてないと僕は思います。
お店やお菓子、シェフやスタッフのコトを思い出してもらう為には、やっぱり日々の発信っていうのがとても大事なことだと思うんです。
『気付いてもらえないのは、存在しないのと同じ』
僕の師匠の 藤村正宏先生 も言われてるように、マジメに商品をつくっているだけじゃ足りないんだと思います。
『 ”商品づくりと発信” ここまでやって初めて、世の中に自分たちの仕事が伝わる!!』
そんなことを思う今日この頃です。
今日もブログを見に来てくれてありがとうございます!
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan
関連記事
-
-
「出来上がるまで」を発信してモノゴトの価値を高めよう
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 サッカーJリーグの試合が見たくてダゾーンに加
-
-
”つながり続ける”が これからのスタンダード
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 さてさて、今日は親友たちとご飯を食べに行って
-
-
仲間だと思うからほっとけない
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は午後から業界の会合で、なんか話をする流
-
-
僕らは同じ思想を持って仕事をしている
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 腰痛っぽいです。って、あ、寝不足の上に移動が
-
-
一人一人の力を集積する
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 怒涛のような月末でした。って、あ、期末までや
-
-
清水、自分の可能性に気付く
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 影響力を高める勉強を終え、伊豆の国から帰る車
-
-
仲間から支持されるために必要なコトはフットサルが教えてくれた
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 たまに行く行きつけのラーメン屋さんのニンニク
-
-
自分の仕事で喜んでくれる人から「自分の仕事の価値」を教わった
こんにちは!お菓子のミカタの代表をやってる僕こと清水です。 時々仕事してるのか遊んでるのかわか
-
-
おもしろかった絵本 ~ふくろうくん~
おもしろかった絵本『ふくろうくん』 こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は
-
-
井の中の清水、世界を感じる
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 おーーーーーいっ!!どーなってんのーーーっ!
- PREV
- やってみると幅が広がる
- NEXT
- 心に残った絵本 『りんごかもしれない』






