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仲良くなるため必要なのは 「見ながら発信する」 ってこと

こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。

「テレビに映ってたよ!」っていろんな人から連絡を頂きました。って、あ、あらためてその番組見たら僕の話オールカットで少々ヘコんでるって話は、暗くなるのでやめておきますね。

 

「いつも見てるよ!」
だけじゃモッタイナイ

さてさて、いろんな場所でいろんな人と会う機会があるんですが、そこで会う方に「Facebookみてるよ!こないだまたあのお店行ってたね!」とか声をかけてもらうことがあります。

「僕のこと、よく知ってんなぁー!」って思うんですが、そういう人に限って自分があまり発信してなかったりします。

せっかく 「あ、この人、僕の発信メッチャみてくれて、なんか嬉しいやん♪」 って好印象をもったとしても、声をかけてくれた人が発信しない人だと、その場の会話のみで終わってしまって、最終的にはその人のことを忘れてしまったりします。

すごくモッタイナイって思います。

いくら発信を見ていいね!押してくれていても、自ら発信しない人とは仲良くなれないですよね。

だって、何してるか分からないから。

 

▼人の発信も見ながら自分もしっかり発信していくことが大事

fb9

 

日々の行動 好きなこと 大切にしてること 考え 想い

なんにも分からなければ、距離感を縮めるのは不可能です。

 

だから人の発信を見ながら、自分もちゃんと発信するってことが、とても大事だと僕は思います。

 

見てるだけじゃ あ缶!!

標語っぽく書いてみたらゴロが良くてスッキリしたんで、今日はこれで終わります。

 

お伝えしたいことは以上です。

 

 

 

この記事を書いた人

清水 雄一郎
清水 雄一郎
東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan

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