”自撮りの神さま”と呼ばれた男が昨日気付いたコト
公開日:
:
Web & ソーシャルのはなし, おもしろかったはなし, シミズの好きなモノゴトのコーナー, 好きなコト, 思うこと ソーシャルメディア, ビジネス, マーケティング, 事業継承, 好きなこと, 缶メーカー, 考え方, 遊び
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。
昨日は朝会社に行って、午後からは大学で講師をして、その後セミナーのサポート(座ってスマホいじるだけの簡単なお仕事です)をして、食事が美味過ぎる立ち飲み屋さんからのニンニクラーメンを食べながらのミーティングという多忙な一日を過ごさせてもらいました。って、あ、僕が朝からブレスケアを5粒も飲んだ話はどーでもよかったですね。
NO JIDORI NO LIFE
さてさて、僕はFacebookを使っていて、よく投稿に写真を使います。
僕は特に自分自身をフレーム内に入れて撮る ”自撮り” といわれる分野で、友達から「神さま」と呼ばれたことが何回かあるほどの実力の持ち主です。
自分をフレームに入れつつそのフレーム内に入る人や風景、モノでストーリーを演出する。それがいつも自撮り画像を撮る時に僕が意識していることです。
自撮り棒なんていう自撮りマナー適用外のモノは使いませんが、鏡を使ったり、キッズモデルと共演したり、外国人モデルとも共演したりと、とにかく 『どれだけ面白い画が撮れるのか!?』 それだけを追求し続けています。
▼鏡を使った 自撮りテクニック事例
▼キッズモデルと共演した 自撮りテクニック事例
▼わざわざブラジルまでロケに行って撮った 外国人モデルとの共演自撮りテクニック事例
*右の方は革新的な膝サポーターの本『サポーター論』の著者 勝村大輔 氏
▼温泉で芸能人と遭遇した時の自撮りテクニック事例
*左手前が知る人ぞ知る 知らない人は知らない 芸能人 奥ノ谷 圭祐 氏
そして、その追求するコトを実現するために、最も重要なファクターはやっぱりコレ。
『顔』です。
シュチュエーションに合わせた表情づくりは、エンターテイメント性と人間力を試される瞬間でもあります!
って、あれ?何アツく語ってるんやろ?まあ、いいか。
で、そんな 自撮りの心・技・体 を磨き続けてきた僕が、それらの自撮り写真を、講師として登壇した大学生向けの 講演資料 の中で並べた時に 気付いたことがあります。
それをどうしてお伝えしたくて今日はここまで記事を書きました。
とても大事なことなので、しっかりと心に留めておいて頂きたいなぁと思います。
講演資料の中に自撮り写真を並べて見て思ったコト・・・
それは・・・
・・・
・・・
チョー ウザかった。
以上です。
今日もブログを見に来てくれてありがとうございました!
『自撮り写真はまとめて見るとチョーウザい!!!』
大学での講演を終えて思ったのは概ね(おおむね)そんなことでした。
肝心の講演のコトについては、また明日書きます!たぶん。
ではではまた~!!
この記事を書いた人
- 東大阪にある お菓子の缶を創る会社 大阪製罐(おおさかせいかん)の三代目社長。自分で考えたモノを形にして、人を驚かせたり楽しませたりするのが好きです。人の心を動かすモノづくりをモットーに日々楽しみながら仕事しています。
▶︎ お菓子の缶のことなら「お菓子のミカタ」 ▶︎ Instagram shimizucan
関連記事
-
-
僕がSNSで発信し続けるワケ
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 休日出勤してくれる仲間に差し入れを持っていく
-
-
発信の軸を考えてみよう
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 先日遠方から来た友達が「快気祝い」って書いた
-
-
フツー社長の”イマドキの買い物”を体感する
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 最近 ほぼ初対面の方から、『Facebook
-
-
経験のないことにチャレンジできる恵まれた瞬間は二度と来ないかもしれない
こんばんは!今日からやんわり仕事はじめの僕です。 って、あ、やんわりっていうのは、会社公式の仕
-
-
売れるお菓子のパッケージには創り手の強い想いが込められている
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 今日は朝から近くて遠い場所、世界遺産にもなっ
-
-
自分たちは人に世の中に何を届けるのだろうか
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 子供の頃、父がお客さまからもらって帰ってくる
-
-
ハロウィンに向けて、ひたすら発信あるのみ
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 あっという間に一週間が過ぎ去っていきます。っ
-
-
親愛なる友人の皆さまへ
こんばんは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 1年ぶりの誕生日を迎えて多方面からたくさんの
-
-
また一つ夢が叶いそうです
こんにちは!菓子缶メーカーフツー社長の清水です。 &n
- PREV
- 母校に帰ってこれるという幸せ
- NEXT
- 読者のあなたの心の中にしまっておいてもらいたいコト












